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ラカンRedivivusにかんする講演会より(3)

2026/09/20

ポッドキャスト番組「ライブラリー・モラ」から、2022年3月11日になされた講演会の訳のつづき(3)です。

生前のラカンをよく知るひとたちが、彼のいろいろなエピソードを書いて載せたLacan Redivivusという書物があります。その講演会を、ライブラリー・モラが開いています。

 

今回もジャック=アラン・ミレール氏がスピーカーとなっています。ラカンの交友関係、臨床教育とはどういうものだったのか、語られている部分です。

 

試訳は私の個人的な研究のためになされたものとなります。

ラカンRedivivusにかんする講演会より(3)

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ラカンRedivivusにかんする講演について(2)

2026/09/06

ポッドキャスト番組「ライブラリー・モラ」から、2022年3月11日になされた講演会の訳のつづきです。

生前のラカンをよく知るひとたちが、彼のいろいろなエピソードを書いて載せたLacan Redivivusという雑誌があります。それにかんする講演会を、ライブラリー・モラが開きました。

 

今回もジャック=アラン・ミレール氏がスピーカーとなっています。

 

ラカンのプライベートな側面についてのこの本が、どんなふうに制作されたのか。ラカンが通っていたスタニスラフ学校の校長先生が彼をすでに「知的で変な」生徒だったと書いている話などが紹介されています。

 

試訳は私の個人的な研究のためになされたものとなります(AIの書き起こしに頼ったもので一部文意がつかめないところもありますが、ご容赦ください)。

ラカンRedivivusにかんする講演会より(2)

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ラカンRedivivusにかんする講演について

2026/08/31

今回は、ポッドキャストの番組「ライブラリー・モラ」から、2022年3月11日に提供された講演会の一部を訳して載せることにしました。

生前のラカンをよく知るひとたちが、彼のいろいろなエピソードを書いて載せたLacan Redivivusという雑誌があります。それにかんする講演会を、ライブラリー・モラが開きました。

 

そのときジャック=アラン・ミレールやクリスティヌ・アルベルティらがお話ししています。訳したのはミレール氏が話している場面の一部となります。

 

ラカンのプライベートな側面について、話が展開するところの最初にあたります。他の話も混ざり合っていてもどかしく感じるかもしれませんが、よろしければお読みください。

 

試訳は私の個人的な研究のためになされたものとなります。

 

ラカンRedivivusにかんする講演会より 

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