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ラジオ番組『精神分析のはなし』第13話 ご紹介

フランス・キュルテュールのラジオ番組『精神分析のはなし』シリーズの第13話のご紹介です。

 

これはフランスの精神分析家ジャック=アラン・ミレール氏が、精神分析(ラカン派)について説明するシリーズです。

今回のテーマはセクシャリティーです。精神分析は汎セクシャリスムではないこと、男女は補完的な関係性を自然にもっているのではないこと、享楽の絶対性といったものが説明されています。全部で15分くらいの内容になります。

試訳に関しましては私の個人的な研究のために翻訳したものになります。

精神分析のはなし 第13話

 

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ラジオ番組「精神分析のはなし 第12話」

フランス・キュルテュールのラジオ番組『精神分析のはなし』シリーズの第12話のご紹介です。

 

フランスの精神分析家ジャック=アラン・ミレール氏が、精神分析(ラカン派)について説明するシリーズです。今回は、15分間ほど彼がひとりで語っている内容になります。

テーマは「すべてを言う」ことについてです。頭に浮かんだことをすべて忌憚なく言う、という、精神分析の唯一の掟とされるものについてです。

精神分析は「すべてを言う」ことは良いことだという考えを生みだし世に認知させたが、そのせいで精神分析自体が蝕まれてしまったとミレール氏は言います。それはどういうことなのでしょうか。

 

試訳に関しましては,私の個人的な研究のために翻訳したものとなります。

精神分析のはなし 第12話

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ラジオ番組「精神分析のはなし」第11話のご紹介

フランス・キュルテュールのラジオ番組『精神分析の話』シリーズの第11話の訳になります。

 

フランスの精神分析家ジャック=アラン・ミレール氏が、精神分析のいろいろな事柄について、あまり専門用語を使わずに解説を試みている番組です。第11回目の今回は、精神分析の移り変わりが言及されています。フロイトの時代と、今の時代とで、精神分析の何が変わったと考えられるのでしょうか。全部で18分ほどの内容となっています。

 

試訳に関しましては,私の個人的な研究のために翻訳したものとなります。

精神分析のはなし 第11話

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