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ラジオ番組「精神分析のはなし」第15話のご紹介

 

フランスの精神分析家ジャック=アラン・ミレール氏が、精神分析(ラカン派)についてやさしく説明するシリーズです。

 

今回はカップルにおけるパートナーとはなにか、が、テーマになっています。ある主体がカップルを作るとして、主体にとりその真のパートナーとは何なのでしょうか。相手のことでしょうか?

 

フロイトは一度目の結婚は症状的なものだと言っていました。ミレール氏はふたつ例をあげながら、真のパートナーとは何か、症状との関連で説明しています。15分ほどの内容になります。

 

試訳に関しましては,私の個人的な研究のために翻訳したものとなります。

精神分析のはなし 第15話

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ラジオ番組「精神分析のはなし」第14話ご紹介

フランス・キュルテュールのラジオ番組『精神分析の話』シリーズの第14話の訳になります。

 

フランスの精神分析家ジャック=アラン・ミレール氏が、精神分析のいろいろな事柄について、あまり専門用語を使わずに解説を試みている番組です。第14回目の今回は、「パートナーの発明」というタイトルがつき、17分ほどの内容です(2005年6月に放送)。欲望、欲動、愛についての考えが示されています。

 

試訳に関しましては,私の個人的な研究のために翻訳したものとなります。

※なお、この「パートナーの発明」は、以前このコラムで取り上げたものに若干の修正をくわえ、掲載しています。

 

精神分析のはなし第14話

 

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ラジオ番組『精神分析のはなし』第13話 ご紹介

フランス・キュルテュールのラジオ番組『精神分析のはなし』シリーズの第13話のご紹介です。

 

これはフランスの精神分析家ジャック=アラン・ミレール氏が、精神分析(ラカン派)について説明するシリーズです。

今回のテーマはセクシャリティーです。精神分析は汎セクシャリスムではないこと、男女は補完的な関係性を自然にもっているのではないこと、享楽の絶対性といったものが説明されています。全部で15分くらいの内容になります。

試訳に関しましては私の個人的な研究のために翻訳したものになります。

精神分析のはなし 第13話

 

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